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みんなの「持ってる」と「欲しい」を共有するWEBサービス『Sumally』のドコモ活用事例


「モノの百科事典」を目指す WEB サービス『Sumally』に、20年分のケータイ・スマホ約600機種がラインナップされたNTTドコモ 20年記念ページがオープン

DOCOMO 20 YEARS COLLECTION (docomo20th) on Sumally


モノと人を繋ぐWEBサービスを販促に繋げる?
Sumally活用の企業プロモーション事例


株式会社サマリーが運営する
「この世界に存在するすべてのモノの “百科事典 “を作ること」を目指した
WEBサービス『Sumally』にて、NTTドコモの20周年記念ページを開設された。

『Sumally』は、ユーザーがモノに対して、
「持ってる(have)」と「欲しい(want)」の2つを基準にして情報を付与し、
ユーザー間のコミュニケーションを通じて、人とモノを繋げるSNSである。

Sumally
このSNSは、WEBサービスとしても非常に興味深いが、
今回ご紹介するのは、その『Sumally』を活用したプロモーション事例である。


新しいSNS『Sumally』を活用した、企業PR・ブランディング


ドコモ 20周年記念アカウント「DOCOMO 20 YEARS COLLECTION」では、
アナログ電波時代のモノから最新のスマートフォンまで、
20年間に発売されたケータイ・スマホ、約600機種をラインナップしている。

『Sumally』の特徴である「have」・「want」と連動させ、
ユーザー間で、モノと想いがリンクしたコミュニケーションが行われることを
期待でき、それがドコモの企業PR・ブランディングに繋がると考えられる。

また今回、「DOCOMO 20 YEARS COLLECTION」開設を記念し、
8月12日までに、このアカウントをフォローし、今まで使ってきた機種に対し、
「have it」したユーザーの中から抽選で200名様に、
ドコモダケストラップ(非売品)のプレゼントを実施し、
ユーザー間コミュニケーションの更なる盛り上がりを促進しようとしている。

企業のプロモーション担当・販促担当・マーケティング担当の方にとって
少しでも参考になれば幸いである。


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